キーの順序は関係なし
オブジェクトはキーで比較されるため、同じデータなら順序が違っても同一とみなされます。
無料のオンラインJSON差分ツール
2つのJSONファイル、APIレスポンス、設定ファイルを比較して、追加・削除・変更されたすべての値をパスごとに確認できます。キーの順序や書式は関係ありません。ブラウザ上で無料・プライベートに使えるJSON diffツールです。
オブジェクトはキーで比較されるため、同じデータなら順序が違っても同一とみなされます。
それぞれの違いは$.user.roles[2]のような正確な場所と、変更前後の値とともに表示されます。
タグやIDのように配列が集合で、追加と削除だけが重要な場合にオンにします。
解析できないJSONはエラーの行と列が表示されます。「整形」を使えば正しいJSONを見やすく整えられます。
10万行以上のJSONファイルもバックグラウンドスレッドで比較するため、ページが固まりません。
何もアップロードされません。APIレスポンス、設定、データがお使いの端末の外に出ることはありません。
2つのAPIバージョンや環境のレスポンスを比較して、変更されたフィールドや欠けている値を見つけられます。
2つのpackage.json、tsconfig、appsettingsなど、JSON形式の設定ファイルの違いを見つけられます。
期待値と実際のJSON結果が一致しない理由を正確に確認できます。
同じレコードの2つのエクスポートを比較して、追加・削除・編集された内容を見つけられます。
$.settings.themeのようなパスはドキュメントのルート$から始まります。[2]は配列の3番目の要素です。元のJSONを左の欄に、変更後のJSONを右の欄に貼り付けるか、ファイルを開きます。DiffDuoが変更・追加・削除されたすべての値をパスごとに一覧表示し、両方のJSONを左右に並べた差分も表示します。
いいえ。オブジェクトはキーで比較されるため、同じデータでキーの順序だけが異なる2つのJSONは同一とみなされます。書式や空白も無視されます。
はい。「配列の順序を無視」をオンにすると、配列を集合として比較します。両方の配列にある要素は位置に関係なく一致とみなされ、追加・削除された要素だけが表示されます。
ドキュメント内の値の場所を表します。$はルート、.userはuserキー、.rolesはその中のrolesキー、[2]はその配列の3番目の要素です。
DiffDuoがどちらのJSONにエラーがあるか、そしてその行と列を表示するので、すぐに修正できます。「整形」ボタンを押すと、正しいJSONがインデントされて読みやすくなります。
いいえ。すべてブラウザ内で処理されるため、JSONがお使いの端末の外に出ることはありません。APIキー、顧客データ、社内の設定にも安心してお使いいただけます。
はい。50 MBまでのJSONファイルを開くことができ、左右に並べた差分はバックグラウンドスレッドで処理されるため、ページの反応が遅くなりません。